2008-08-30(Sat)

いつもの池

いつも同じ結論に達してしまうのです。

トンボをはじめとする昆虫達。野の花。野鳥。
そんな自然の生き物に会うために、
遠出をしてあちこちウロウロして探し疲れて帰宅する。
しかし何か物足りなくて、
ふらっといつもの池に来ればいろんなものに出逢うのです。
そして、やっぱり、
「この池は凄い!まるで玉手箱や〜」と叫ぶ。
いつものパターン。

↓ここの森はアオサギの寝床と、白鷺の寝床にもなっています。

↓水面を飛ぶサナエトンボの一種。(ギンヤンマやコシアキも常連です)

↓この池は野の花や昆虫の楽園だと私は思うのです。


↓You Tubeから好きな歌を貼付けました。

2008-08-30(Sat)

オオアオイトトンボ(いつもの池)

前出のアオイトトンボとよく似ています。
アオイトトンボは成熟すると白い粉を吹きますが
このオオアオイトトンボは光沢質のままです。
見分け方は肩にある青緑の模様の下線ラインの後方部が、
第2側縫線にくっ付いていたらオオアオイトトンボという事です。
言葉で書いても、意味不明ですね!
↓識別ポイントの胸部側面です。

↓アオイトトンボよりさらに暗い林の中にいました。


2008-08-30(Sat)

アオイトトンボ(いつもの池)

林の中の明るい所にいました。


2008-08-30(Sat)

コフキトンボ(いつもの池)

軽やかな飛び姿にほれぼれするトンボです。
2008-08-30(Sat)

アオモンイトトンボ(いつもの池)

↓連結を解いた直後。
↓交尾

You Tube貼付けてみました。
2008-08-29(Fri)

カイツブリの親子

いつもの池に100%必ずいるのがカイツブリ。
しかし300mmレンズでその姿を写すのはきびしい。
その生活振りは微笑ましく特に子育ての姿は感激ものです。
また縄張り争いで水上ダッシュする姿も面白い。
それで今回。
子どものカイツブリがポツンと漂っていたので
気になりカメラを向けました。

↓右真ん中にポツンといる子です。左の方から親子(親1、子2)がやって来ます。

↓親が潜って子どもに餌をあげています。親鳥が水面に上がるや否や、
二羽の子どもが猛スピードで親に突進します。早い者勝ちのようです。

↓そんな親子のやり取りを何度も繰り返していたとき、事件は起こりました。
親鳥がどこから顔を出すか、子どもにはわかりません。出て来て初めて親に突進です。
そのとき親鳥は、よその子(たぶん)の前に現れました。その子は反射的に餌をもらいに行きました。一番親鳥に近いのがその子です。

↓その子が餌をもらったのかどうかはわかりませんでしたが、この直後、

↓親鳥はよその子と気づいたのか?猛烈な勢いでその子を突っつきました。
噛み付いたのかもしれません。

↓その子は自分で餌を取れないし、親が近くにいるようでも無いし、
また、ぽつんと漂っています。(向ういる親鳥がその子の親とも思えない)

↓かいがいしい子育てをするカイツブリですが、
よその子に対しては非情なんだなぁと思いました。キビシ〜

↓そんな事をしていると例の声がしてふりかえると、いました。


翡翠見えましたか?見つけた人はカワセミと友達になれますよきっと!
2008-08-28(Thu)

上野森林公園の植物

小雨ぱらつく早朝の森林公園で撮った植物のオンパレです。

まずは湿地のエリアから。サギソウの他にも
↓1.サワヒヨドリ

↓2.ヌマトラノオ

↓3.キセルアザミ

↓4.ミソハギ(ピンク)サワギキョウ(ブルー)

↓5.ミミカキグサ

↓6.ホザキノミミカキグサ
↓7.アキノウナギツカミ

湿地意外の所でも、
↓8.キキョウ(秋の七草)

↓9.オミナエシ(秋の七草)
↓10.ハギ(秋の七草)
↓11.マルバハギ
↓12.ヒメキンミズヒキ(花後)

↓13.ガンクビソウ
↓14.ヒメヤブラン
↓15.??

↓16.??

↓17.??

↓18.オオニシキソウ

↓19.トウバナ

長々とお付き合いくださいまして、ありがとうございます。
2008-08-27(Wed)

トンボ・バッタ・カエル・睡蓮

ハッチョウトンボを撮るのに
180mmマクロレンズを使ったついでに、
アジアイトトンボも撮りました。
このレンズは扱いが大変だけど写りは凄いです。
すべて上野森林公園での写真です。

↓アジアイトトンボ(元写真)

↓上の写真の部分です(青く目立つ点が眼後紋で、イトトンボの同定には重要な観察ポイントです)
↓ウマオイかヤブキリかなにかわかりませんが、バッタの幼虫です。
ものすごく小さかったです。身体が2〜3mmぐらい
↓上の写真の部分です。

↓池のヌシにしっかり睨まれてしまいました。ウシガエル。

↓睡蓮の池。だ〜れもいません。花だけがきれいに咲いてました。
2008-08-26(Tue)

三重県上野森林公園

三重県上野森林公園の情景を。

↓サブコテージ側の入口です。

↓小雨の天気で林に入るとかなり暗いです。

↓壊すのは申し訳ないけど壊す前にパチリして道を通してもらいます。

↓ここがサギソウ園の入口です。サギソウはこの公園のトレードマークでもあります。

↓白い点々がすべてサギソウの花です。

↓サギソウの蕾

↓サギソウ。


↓ベニシジミ。benisijimiさんはどうしてるかなぁ何て思いながら。

(その頃benisijimiさんは、明日香で格闘されていたそうです。もちろん相手は蛙君ではないかと思うのですが)
2008-08-25(Mon)

ハッチョウトンボ

久しぶりの上野森林公園です。
朝5時半頃に現地到着。
あいにくの小雨。(傘をさすほどではないです)
サギソウとハッチョウトンボに会う、
今年最後のチャンスと意気込んでいました。
その結果です。

↓ハッチョウトンボはもういないかも思っていましたが、いました。
メスです。

↓オスです。



↓手をバックに。トンボの大きさがわかるでしょうか?

サギソウの花がお気に入りのようで長い間遊んでくれました。
カバンに180mmマクロを取りに行ってる間も待っていてくれました。
トンボは6本足ですが歩かないし、木を掴むくらいなら後4本で充分。
前の2本は足というより手の役目している。と以前も書きましたが今回も
パタパタアニメにしてみました。

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2008-08-23(Sat)

いつもの散歩道

8月17日の夕方。
盆休みの最後の日。
いつもの散歩道の稲田は稲刈りを間近に控え
黄金色に変わりつつあります。


盆に合わせたように大群生で飛んでいたウスバキトンボが
道端のこっちにもあっちにも落ちている。
拾い上げてみると生きている。寿命を全うしようとしているところかな。
私の指にしっかりと掴まった。
この南方系のトンボがここで子孫繁栄する事はないんだな〜
しかし天からもらった命を精一杯生きたんだよね〜

この後、いつもの二つの池を巡りカワセミやナニワトンボに会い、
その他にもこんなものに会いました。散歩途中の私の視線です。
よろしければMoreをポチッと押してご覧下さい。

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2008-08-23(Sat)

ナニワトンボ。3年め

そろそろナニワトンボの季節だろうと期待して、
いつもの散歩道
いつもの池のいつもの場所へいきました。
「いてくれました!」
「ありがとう」
これで三年連続の出逢い。


2008-08-23(Sat)

カワセミ(近所の散歩道)

近所の散歩道の川で(8月17日夕刻)

↓カワセミの背中。
↓上から見下ろされているので気になっている様子。
↓水中に集中。

↓しかしやっぱりオッサン(namazu)が「気になるわ〜モー」
2008-08-23(Sat)

アオゲラ

上高地・田代池で

↓上の写真の部分拡大です。
2008-08-23(Sat)

ゴジュウカラ

上高地・大正池付近で

2008-08-23(Sat)

キバシリ

上高地・大正池付近で
ピンボケトホホな写真ですが証拠写真という事で、
2008-08-22(Fri)

夏の情景inTOKYO

練馬区内の公園はものすごい蝉時雨でした。
大阪はクマゼミにすっかり侵略されていますが、
東京のこの公園ではクマゼミは見当たらなかったです。
アブラゼミ、ニイニイゼミ、ミンミンゼミ、ツクツクボウシたちの大合唱です。
しかしセミ取りの子どもが一人もいないのもさみしいなぁ〜
それではと、私namazuがセミ撮りをしてきました。


↓ミンミンゼミ

↓ツクツクボウシ

↓トチの木

↓ワルナスビ

↑凄い名前でしょう?悪なすび!
植物を知りつくした牧野富太郎さんの命名だそうです。
この植物、相当の「ワル」なんでしょうね。トゲも見えます。
2008-08-21(Thu)

上高地で出会った花々

天気は曇り、時折雨がパラパラという天気。
山の上半分は厚い雲に覆われて見えなくて、
上高地らしい山の風景はお預けとなりました。
それでも気持ちのいい散策が出来ました。
↓1.まずはガイドマップを手に入れて、

↓2.田代池などを巡りながら、

私はカメラ。相方はガイドマップを手にして、
あーでもない、こーでもない、これなんやったかいなーと、
花を見つけてはパシャパシャ、ペチャペチャと歩いて行きます。
↓3.トリカブト

↓4.ソバナ

↓5.ミヤマカラスアゲハ。奥の紫のボケはトリカブト。

↓6.もっと見たい人はMoreをクリックしてね。

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2008-08-20(Wed)

世界遺産・白川郷合掌造り集落

東海北陸自動車道白川郷インターを降りたのが夕方4時頃。
キョロキョロしても合掌造りが見つからない。
前調べをしていないので道の駅で情報収集。
合掌造り集落の場所を確認、現地駐車場に4時半頃。
「すんませ〜ん。集落を見下ろせる場所ってどこですか?」
「あの丘」と指を指された方を振り返ると丘の上に小さな人が見える。
急げ急げ日が暮れると言いながらもパシャパシャしながら、
丘を目指し歩いて行きます。
丘に登る山道でツリフネソウに出会う嬉しい。
思いのほか短時間で丘の上に到着。パシャパシャして下山。
駐車場に戻ると我車のみポツリ。誰もいなくなってる。
日暮れ。
この丘にはクルマでも登れると聞いていたので再び、丘の上へ。
展望台に座り、刻々と暗くなって行く風景を楽しむ。
合掌造りの窓が灯りで光り出した。パシャパシャ。
「そろそろ行こうか?」
今晩の宿を探しに高山へ。

↓1.駐車場を降りて最初の一枚。

↓2.丘に登ってすぐの一枚。
↓3.夕暮れ前に陽が差した。

↓4.明かりが灯り始めた。

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2008-08-19(Tue)

ツリフネソウとキツリフネ

ブログで教わった花は数えきれにほどありますが、
なかでも、一番興味深かったのがこのツリフネソウ。
やはり「四季彩日記」さんのブログで初めて見せてもらったのですが、
その風変わりなヤジロベエのような、白雪姫の小人のようなその姿。
実物を見てみたい。しかし見当たらない。
「湿った所で普通に見られますよ」とyoas23さん。
やって来た飛騨の国。ありましたありました。感激でした。
それもツリフネソウとキツリフネの両方に会えました。

↓ツリフネソウ。白川郷で。


↓キツリフネ。横姿。上高地で。

↓キツリフネ。正面姿。

↓キツリフネ。(小学生)

↓キツリフネ。(幼稚園)

↓キツリフネ。(赤ちゃん)

ご覧のように、色が違うだけでなく
ツリフネソウは葉っぱの上に茎を伸ばしシッポクルクル堂々と咲いています。
キツリフネは必ず葉っぱを傘のようにして咲いています。シッポはだらりです。
しかしヤジロベエのように茎にぶら下がっている姿は同じで面白い花です。
2008-08-18(Mon)

帰省2008夏


相方の実家に帰省なのに子どもが行かないので、
相方と二人で気ままな行き当たりバッ旅となりました。

「上高地」への行き方だけをネットで調べて出発。
そう言えば東海北陸自動車道で「白川郷」へも行けるようなので、
寄ってみようか?
夕暮れ時の合掌造りの村をパシャパシャして、夜に高山到着。宿。
翌朝、上高地行きのバスの出る平湯温泉アカンダナ駐車場を目指す。
天気予報は曇りのち雨。こんな天気ではアカンガナ〜
と思いながら県境の長いトンネルをバスは進む。
大正池でバスを降りて歩く。アルプスの山は残念ながら見えないが、
どうにか傘無しで河童橋まで来て、昼食タイムしていると雨。
またバスに乗り長野県から岐阜県に車を取りに戻り、
今度はマイカーで県境の安房トンネルを通り、松本から高速に乗る。
夜、相方の実家に到着。
翌日、特にやる事もなく「温泉でも行きましょうか?」と相方。
光が丘公園近くの「極楽湯」へ、お付き合い。
その後、
光が丘公園、大泉中央公園、和光樹林公園、石神井公園をハシゴ、
夕刻までパシャパシャ病にも付き合って頂きました。
セミセミセミカラスセミセミセミ暑い!人多い!セミセミカラスなtokyoでした。

↓東海北陸自動車道川島Pにあるアクア・トトぎふ。

↓道の駅白川郷

↓世界遺産白川郷

↓早朝の高山市街

↓「何時もの風景」
ブログ四季彩日記のyoas23さんが定点撮影されている、撮影現場に遭遇!
思わず急ブレーキしてパシャリ!
↓大正池バス停を降りてすぐの風景。

↓河童橋

↓上高地ではトリカブトなど、いろんな植物を撮りました。

↓都内、光が丘公園。セミの楽園。

↓大泉中央公園。同じくセミの楽園。

↓和光樹林公園。カラスの楽園。

↓石神井公園。トンボや鳥を狙ったのですが日が暮れてしまいました。
2008-08-14(Thu)

おまけ



2008-08-14(Thu)

夏期休暇8 月13日


夏期休暇初日は早起きできず昼前自宅を出発。
恒例の東京への帰省。しかし今回は少し遠回り。
2008-08-09(Sat)

階段

ネタ切れました。

人それぞれに人生があります。
自分の人生がこの先どうなっているのか、
それはお天道様しか知らない事。
一歩一歩今を進んで行くしか無いです。
己を信じて



2008-08-07(Thu)

シジミチョウ

蝶が2ひき。
たぶん、オスとメス。
たぶん、前がメスで、後がオス。
たぶん、告白中!だってさっきからブンブン翅を震わせ続けている。
たぶん、「好きだ!好きだ!好きだ!好きだ!好きだ!好きだ!」と
たぶん、オスは振動と疲労とで頭がクラクラして来ていると思う。
たぶん、メスは真後ろでオスがブンブンしているのを知っているのに、
たぶん、気づかないフリしてる。
たぶん、汗だくのオス。。。突然プイとメスは飛んでった。
たぶん、追いかける余力も無く、ぼう然と立ちつくすオス。
このオスが若き日の自分に見えた。泣けて来た。
「ガンバレ」

(ヤマトシジミ)
2008-08-06(Wed)

ひまわり

近所のひまわり畑。
水田の風景に現れた黄色の帯が嬉しいやら、ありがたいやら。

春先の菜の花の黄色は幸福色って感じでした。
真夏の向日葵の黄色は元気色って感じでしょうか。

↓朝のひまわり畑の全景。

墓参りを終えた夕方に
再び訪れたひまわり畑。
残念ながら太陽が山に隠れてしまったのですが、、、、
にやにや顔の私です。
コントラストの強い写真は撮れませんが、
逆に、しっとりと優しい色合いの写真が撮れるかもです。
前出のベニシジミとマメコガネもこの時のものです。


↓ミツバチ

↓ひまわりの後姿。いました、いました、天の邪鬼。
2008-08-05(Tue)

近所散歩2

散歩中の道端の花達です。

↓エノコログサ

↓アキノタムラソウ

↓ヒメジョオン(たぶん)

↓わたげ
2008-08-05(Tue)

近所散歩

日曜日は年に一度の一族合同の墓参りでした。
帰宅して昼寝から起きると夕方5時。カメラもって散歩に出ました。
マメコガネとベニシジミに出会いました。

↓アカツメグサの花の上では例のジャパニーズビートルがあいもかわらず、励んでいます。
こいつらいつ見てもこれや。まぁ平和な情景という事です。

↓ベニシジミ。逆さまに止まっていますが、楽なポーズのようです。
ベニシジミに詳しいbenisijimiさんに教えてもらいましたが、ベニシジミは
逆さまに止まって寝るそうです。だから一番リラックスした状態がこれ!

2008-08-02(Sat)

僕らの楽園(最終章)

一週間続いた「僕らの楽園」は今日で終わりです。

↓ここには、さわやかな空気が広がっています。

↓水の中にはこんなものや、

↓こんな得体の知れないものや
↓水上には白い花が。(ヒシの花です)

↓そしてトンボたちが生き生きと暮らす場所。

僕らの楽園様
風のよく通る峠の青空のもと、水を光らせ、草を茂らせ、
気持ちよく暑い毎日をお過ごしのことと思います。
このたびは、私たちを朝早くから向かい入れていただき、
ありがとうございました。
朝露のキラキラや、トンボのキラキラとたわむれ、
とても楽しい時間を過ごさせていただきました。
身勝手な私たちでございますが、次回もまた
よろしくお願いいたします。
2008-08-01(Fri)

チョウトンボの交尾

またトンボです。皆さんは飽きたでしょうね。
↑この写真はこの前お見せした交尾シーンの元写真です。
この前のは詳細を見てもらうためにトリミングしていました。
飛んでいるシーンは動きが速くて、少し引いて撮らないと
私の腕では撮れません。
こんな感じで撮ってました。ということで、その前後の写真もどうぞ。



↓交尾の直後にメスは水面にチョンチョンと産卵します。

本当の所を私は知りませんが、彼らの行動を見ていると、
命をつなぐ生殖活動、交尾というものはメスが主導しているんでなぁと思いました。
この場所にはオスがたくさんいて、それぞれ縄張りがあるようでライバルを蹴散らしています。オスたちは自分の陣地で翅をキラキラさせてメスを待つしか無いようです。
ふら〜っとやって来たメスは、自分好みのオスを見つけて、そのオスのしっぽを自ずからつかみ交尾を完了し、直後に産卵しています。
鳥や動物の世界でもオスはメスの機嫌を取るために涙ぐましい努力をしている種類がいますよね。オス同士の蹴落とし合いに勝って、たとえ生き残ったとしても、、肝心のメスに気に入ってもらわなければいけないですからね〜〜大変です〜
なんだか、つらいですね〜男は、、いやいや虫の話ですけど。
プロフィール

kyomiy

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