2011-12-28(Wed)

忘年会

お得意様の忘年会にお邪魔させてもらいました。
珍しい料理と珍しい飲み物と珍しいダンスを堪能させてもらいました。

楽しい年忘れパーティーで一年が締めくくれてよかったです。
今日で仕事納めです。珍しく年を跨ぐ仕事も無く。
来年の仕事は真っ白で始まります。まさかずっと真っ白なんて、、、ま、まさかね。
2011-12-25(Sun)

サイリウム

ネタ切れですが
昨日食べたものをアップします。
「サイリウム」です。

私には初めて聞く名前で食べ物の名前とは思えないのです。
なんとなくヤバそうな響きと思いませんか?
これ食べてもしもサイヤ人になってしまったらどうしようか?
なんて考えながら、頂きました。

↓1.カップヌードルの姿を借りたサイヤ人への変身薬か?

↓2.1食159kcal、塩分45%カットなんて、それっぽく書かれている。

↓3.(使用上の注意:一部画像加工処理を施しています)

ごちそうさまでした。
筋肉もりもりとなって来ることはないけれど、お通じはよくなるとか。
2011-12-20(Tue)

イタリアン プパッツィ展

『Keiko Tirone - Italian pupazzi』  

    〜景子ティローネ イタリアの花の人形展〜  (pupazzi:人形)

12月20日(火)~12月25日(日)11:00〜19:00(最終日は17:00まで)

会場:ギャラリー アルテ スパーツィオ

↓1.ポスターです。とても個性的で愛着を感じるお人形さんです。

↓2.会場ではお人形はもちろんのこと、水彩画やシルクスクリーンの絵画作品や、
 お人形をデザインしたバッグやモビールやカレンダーなども販売されています。

↓3.正面に座っていたお人形。グラス(と言ってもデカグラスです)にはポスターのお人形が。

↓4.モビール。エアコンの風にゆらり揺らいでいます。

↓5.世界にひとつの個性的なお人形が皆さんのお越しをお待ちしています。

↓6.イタリアンキャンディ。イタリア人のご主人がにっこり笑って勧めてくれます。

景子ティローネさん(若くて凄くチャーミングな方です)は日本人ですが、

イタリア人デザイナーのご主人と結婚されイタリアにお住まいです。

今回は、正月休みで日本に帰省するのにあわせての個展です。

この機会にぜひ!個性的で温もりの感じられるお人形を見に来てください。

それにご主人の笑顔と握手とイタリアンキャンディは無料サービスみたいです。

(今日私の所に来られたArtDirectorさんも、これは素晴らしいと買われていました)
2011-12-19(Mon)

ネイチャーフォト2011終了

一年の締めくくりの公募展も終了しました。
最終日の模様を少し。

↓1.写真談義が賑やかです。しかしこれでは自分のカメラが写らないので、

↓2.ケータイでパチリ。(下の段、右から2番目が私の愛機)
 
↓3.これがギャラリーの風景と言えるかな?

↓4.だれも作品鑑賞していない変なギャラリー

↓5.打上げパーティが始まりました。順番に自分の作品を紹介中。

↓6.賑やかです。賑やかですが、ギャラリーってこんなんする場所ですか?

↓7.「まぁまぁ楽しければいいじゃないですか」と言っているギャラリー関係者。

↓8.最後に全員で記念撮影。お疲れさまでした。また来年もよろしくお願いします。
2011-12-15(Thu)

赤目四十八滝(9)

今回で赤目滝シリーズは終わりです。
いや、滝は前回で終わっていて、
今回は滝から家までの間の光景です。

↓1.車道を歩きます。

↓2.夕日が山の上だけを照らしています。

↓3.滝川沿いを歩いて行きます。

↓4.猿被害の話は聞きますが、私はまだ遭遇した事は無いです。鹿狸狐は会いますが。

↓5.赤目梅林を左に見て。

↓6.石仏越しに来た道を振返っています。

↓7.山を抜けて水田地帯に出てきました。もう日は沈んでいます。

↓8.龍神山。この山の奥に赤目四十八滝があります。白い点は月。(実際はもっと暗かった)

↓9.いつもの池。光は近鉄電車。

↓10.踏切を渡るとゴールです。

↓11.ただいま〜
2011-12-14(Wed)

赤目四十八滝(8)

来た道を戻ります。
日が暮れると厄介なので急ぎます。
滝のおさらいをしながら、、

↓1.琵琶滝の上から

↓2.雨降りの滝

↓3.対岸の岩。岩が動いてインディジョーンズ先生が出てきそう

↓4.

↓5.

↓6.布引滝の落ち口(竜が壺)から

↓7.千手滝

↓8.不動滝

↓9.赤目四十八滝の入口の旅館街まで下りてきました。

陽がだいぶ傾いてきましたが、まだココから家まで歩いて帰ります。

本日のギャラリーアルテスパーツィオも多くの方が来てくださいました。
冬らしい寒さとなってきました。
週末は特に冷え込むようですね。
風邪を引かぬよう気を付けて、週末のパーティに備えましょう(笑)
2011-12-13(Tue)

赤目四十八滝(7)

←map

↓1.見上げれば青空。

↓2.笄滝(こうがいだき)以前は横渕という看板でしたが替わっていました。

↓3.荷担滝(にないだき)赤目五瀑のひとつ。この渓谷で人気ナンバーワンの滝。

↓4.琵琶滝(びわだき)赤目五瀑のひとつ。滝と周囲の岩が作る空間がとても美しいです。

↓5.マウンテンゴリラ岩。最近出来たアトラクション(笑)

↓6.巌窟滝(がんくつだき)渓谷最後の滝です。ココで引き返すのが普通です。

↓7.さらに進むもだ〜れもいません。ひっそり佇む「アンコールチョット」
もっと下流にあれば人気者になったかも〜残念。

↓8.空が開けて流れも穏やかなこの上流の風景が好きなんです。

↓9.もう少し行けば林道に出ますが、バスは運休中。ココで引き返します。

今日のギャラリーアルテスパーツィオは
公募写真展「ネイチャーフォト2011」の初日でした。
参加者のひとりが、なんと私の高校三年生のときのクラスメイトでした。
しかし、私の事をまったく覚えておらず、
最後まで思い出せなかったみたいで、
帰りに「帰ったら卒業アルバム確認しとくわ」だって、、、
私の影が薄いのは、自分でよくわかってますけど、、タノムワ〜
2011-12-12(Mon)

赤目四十八滝(6)

↓1.赤目四十八滝の両サイドは柱状摂理の岩がそそり立っています。

↓2.人が入ると岩のスケール感も伝わりますね。

↓3.布引の滝の上にもう一つの滝があります。「竜が壺」(竜が住むと言う伝説の滝壺です)

↓4.釜ケ淵。澄んだ水に魚がたくさん泳いでいます。

↓5.釜ケ淵を過ぎると明るく開けた場所に出ます。

↓6.百畳岩です。ここには売店があって、おでんなどいろいろあります。

↓7.この百畳岩で引き返す人が多いようですがメインイベントはさらに奥深くです。

↓8.まだまだ滝は続きます。

ギャラリーアルテスパーツィオで昨日行なわれた
うみひこさん主催の写真展の打上げパーティは、
大変な賑わいで、テーブルには手料理が一杯。楽しい一日でした。
明日からは、
公募写真展「ネイチャーフォト2011」が始まります。
これもまた展示室いっぱいの見応えある作品が25点並びます。
ぜひ会場にいらして見てください。お待ちしております。
私も出品しています。ハッチョウトンボです。
2011-12-10(Sat)

赤目四十八滝(5)

水面画像ばかり集めました。

↓1
↓2
↓3
↓4
↓5
↓6
↓7
↓8
↓9
↓10
2011-12-08(Thu)

赤目四十八滝(4)

↓1.遊歩道が整備され、、中にはハイヒールの方も。しかし運動靴でお願いします。

↓2.岩をがっちり掴む樹。

↓3.千手滝。赤目五瀑のひとつ

↓4.千手茶屋。千手滝を眺めながらおでんにビールってのもいけます。

↓5.しっかりと柵もあるのでOKですが、無いと足の震える高さです。

↓6.布引滝。赤目五瀑のひとつ

↓7.布引滝の滝壺に架かる橋。この橋の上で振返ると、、

↓8.布引滝のおおきな滝壺が広がります。相当深そうな滝壺です。

↓9.水面
2011-12-07(Wed)

赤目四十八滝(3)

←map

赤目四十八滝には大型の滝はありません。
いろんな種類の滝と滝壺と柱状摂理の岩がつくりだす渓谷美を楽しんでくださいませ。
中でも赤目五瀑と呼ばれる5つの滝は特に見応えがあります。歩いた順にアップします。

↓1.旅館街を抜けてオオサンショウウオセンター(遊歩道入口)へ向かっています。

↓2.遊歩道を歩き始めて最初に現れる滝『行者滝』「え?どれ?」なんて言わないで。

↓3.『霊蛇滝』の滝壺

↓4.『霊蛇滝』

↓5.『不動滝』赤目五瀑のひとつ

↓6.不動滝で記念撮影をする人々

↓7.赤目四十八滝は谷が深くて、日光が届きにくいのです。

↓8.『乙女滝』

↓9.乙女滝周辺

まだほんの一部を歩いただけです。先はまだまだ続きます。
2011-12-06(Tue)

赤目四十八滝(2)

↓滝入口。駐車場、旅館、土産物屋が並びます。おにぎりを買って行きます。

↓紅葉のピークは過ぎていて、概ねこんな感じです。

↓こんな感じです
2011-12-05(Mon)

赤目四十八滝(1)

紅葉の見頃も過ぎた
赤目四十八滝へ行ってきました。
行って来たと言っても地元なので、
行きは滝の入口まで車で送ってもらい、
帰りは自宅まで歩きました。

2011-12-04(Sun)

猫の写真展

「東京大阪2都猫物語」「東京湾岸のねこたち」合同写真展

<12月3日追記>今日は開店早々から盛況です。作家さんも在廊で賑やかです。



只今、ギャラリー アルテ スパーツィオで開催中です。

(12月4日までこの記事がトップです)
2011-12-02(Fri)

猫写真展開催中なので我家の猫もついでにアップ

我家の猫「ほたる」です。
まだまだ遊び盛りの1歳半です。

まずピアノの上にジャンプ。そこからカーテンレールにジャンプ。
たいがいはここでまた下りて来るのですが、
テンション高い日はカーテンレールからさらにジャンプして、
梁に登ります。
↓梁に登って「ドヤ顔」のほたる。悠然としています。

時間が立つにつれだんだんと気付き始めます。下りれないことに、、、
しかし悲壮感は顔には出しません。顔はあくまでも余裕綽々です。
しかしソワソワ行ったり来たり。
あげくの果てに「にゃ〜ん」と泣き出す始末。
↓にゃ〜ん降ろしてくれにゃ〜と泣いている図

このあと父ちゃんが用意した3mの板をへっぴり腰で下りて来るのでありました。
家族に笑われながら、、、
2011-12-01(Thu)

弘仁寺(秋曇り)

やはり雨男か?雲男か?
スカッと秋晴れの日曜日とはいきませんでした。
奈良市虚空蔵町の弘仁寺へ再々訪問です。

↓1.弘仁寺、西階段

↓2.同じく西階段

↓3.西階段を上がれば石畳の道

↓4.銀杏の黄葉がきれいです。

↓5.弘仁寺本堂

↓6.山門と東階段

弘仁寺の境内は「東海自然歩道」「山の辺の道」のルートになっています。
ひとつだけ
素朴な疑問がわきました。
私のように境内の写真などを撮らさせていただいてる者が
入山料(200円)を払うのは当たり前ですが、
境内を通り抜けるだけの人は、どうすればいいのでしょうか?
プロフィール

kyomiy

Author:kyomiy
テーマは愛

リンク
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ