2012-03-30(Fri)

近江八幡(またいつか)

近江八幡市は見どころが多く、
またいつか訪れたいです。

↓八幡山も登ってみたいし。

↓日牟禮八幡宮の左義長祭も見てみたい。

↓帰りに立ち寄ったなぎさ公園。雪をまとった比良山系が雲に隠れました。

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2012-03-29(Thu)

近江八幡へ(八幡堀)

今や近江八幡の顔「八幡堀」も
数十年前はヘドロが堆積した状態だったとか。
市民運動で美しい堀に戻したそうです。
もしこの美しい堀がなかったら私が近江八幡を
訪れることは無かったかもしれません。
堀を復活させようと立ち上がった市民の方に乾杯!

↓1.鉄道や車がまだ無い時代にはこの水路こそが流通の要だったはず。

↓2.電柱電線が隠されてスッキリ。時代劇のロケが行われるのも納得です。

↓3.櫓を漕ぐ音が聞こえてきました。と言いたい所ですがモーター音です。
 やかましいエンジン音でないのでいいですが櫓を漕ぐ船頭さんならもっといいのにな。

↓4.しっとりと落ち着いた風景です。向こうの川辺に赤いものが見えますね。

↓5.観光客の方のお弁当タイムでした。こんな微笑ましい光景もお堀あってのことですね。

↓6.明治橋。木造の太鼓橋のように見せています。その努力に拍手。

↓7.晴れて桜が咲くと見事でしょうね、、、、そんなときは人も多いだろうけど。

↓8.八幡山と八幡堀。ゆったりした良い風景の中にいると気分まで良くなるものですね。
2012-03-28(Wed)

近江八幡へ(建物など)

明治の終わりから昭和初期にかけて、
日本各地の西洋建築の設計をした、
ヴォーリズさんの本拠地がここ近江八幡。
市内にも多くのヴォーリズ建築があるようなので、
またいつか来たときはヴォーリズ建築めぐりをしたいです。

↓1.今回写真に収めたヴォーリズ建築はこの元郵便局だけです。

↓2.ヴォーリズ像

↓3.白雲館(これはヴォーリズじゃないようです)

↓4.新町通り

↓5.酒游舘

↓6.白雲館

↓7.尾賀商店 BOND YARD

↓8.新町通り

↓9.白雲館(観光案内所:近江八幡に来たらまずここで勉強してから廻りましょう)
2012-03-27(Tue)

近江八幡へ(日牟禮ヴィレッジ)

近江八幡日牟禮ヴィレッジとは、
言わずと知れた「たねや」&「クラブハリエ」さんの本拠地
噂通りの繁盛ぶりでした。
日牟禮八幡宮(ひむれはちまんぐう)の参道をはさんで
和菓子ならたねや、洋菓子ならクラブハリエと向かい合って建っています。

↓1.「和」のたねやさん

↓2.「洋」のクラブハリエさん

↓3.たねや前で「自分へのご褒美に」と頂いてます(おいおい何も頑張って無いやん!)

↓4.食べたのは「つぶら餅」興味津々だったのはこれを焼く自動たこ焼き機のような機械。
 連れのおみやげ選定を待つ間、私はこの機械に見とれておりました。写真が無いのが残念

↓5.クラブハリエ外観。煉瓦造り風の立派な建物です。右の山は八幡山。

↓6.季節の花が色々咲いています。これは玄関脇のクリスマスローズ。

↓7.店内はガラス張りでケーキ造りの現場が見られます。脇の通路を奥へ進むと、

↓8.大きな中庭に出ます。↑2番のチューリップはここのです。

↓9.庭にあったおおきなスワロフスキーシャワー?をボケピンでパチリ
2012-03-26(Mon)

近江八幡へ(尾賀商店)

3月25日(日)近江八幡へ

初めて訪れた八幡堀は情緒豊かな景観でした。

雨がぱらついたり陽が差したりの肌寒い日、
孫を連れての訪問でしたので足早に廻りました。

↓1.八幡堀。晴れて桜が咲くのを想像しながら歩きました。

↓2.尾賀商店。店内ideaにて『春らんまん写真展』が開催中です。28日まで

↓3.タイトル通りの春爛漫の写真に包まれてます。伊勢和紙のやさしい風合いの展示もよかったです。

↓4.1階2階の上下移動も楽しかったです。

尾賀商店という築150年の古民家内には、
4つのお店と貸し空間「idea」があります。
お店のひとつ「BOND YARD」(溶接屋さん)にお邪魔したのも楽しかったです。

一緒に行ったヨメさんと娘は「たねや」さんと「クラブハリエ」さんが楽しみで
お店に入ったら、、なかなか出ようとしない、、おいおいおい時間がもったいないぞ。
2012-03-25(Sun)

月ヶ瀬梅渓(寸景)

↓1.あなたのお越しをお待ちしています(今日明日あたり梅は見頃だと思います)

↓2.こちらでゆっくりおでんでも。

↓3.こんな格好でお待ちしています。見晴らし良いですよ〜

↓4.眼下には湖面が光り、

↓5.対岸の森に風が渡り、

↓6.思わずシャッター押しちゃうよ。

↓7.時を忘れて、気がつくと。

↓8.「もう帰る時間だよ」と地蔵さんが笑ったような笑わぬような♪

↓9.駐車場には、うちの車がポツンと待っててくれた。おしまい。
2012-03-24(Sat)

月ヶ瀬梅林(なかよし)

ツーショットいろいろ。

↓1.なかよしカップルの姿は微笑ましいですね。

↓2.カワラヒワもトゥルルルルー

↓3.日が傾いて寒いけどホット

↓4.二人ならホット

↓5.君と僕とでアッチッチ

↓6.この日一番熱かったお方はこちら「どこ見てんのよー」

↓7.地面近くは春のぬくもりで包まれていた月ヶ瀬梅渓でした。3/18
2012-03-23(Fri)

月ヶ瀬梅渓(いろんな花など)

3月18日(日)月ヶ瀬梅渓で見つけた花たちです。

↓1.たんぽぽ

↓2.つくし

↓3.おおいぬのふぐり

↓4.はこべ

↓5.なずな

↓6.たねつけばな

↓7.ふくじゅそう

↓8.はぼたん

↓9.葉っぱ

↓10.シダ植物
2012-03-22(Thu)

月ヶ瀬梅渓(梅だより)

月ヶ瀬梅渓は奈良市の東端の山間部にあります。
例年なら満開の時期ですが、まだ3分咲き程度でした。
3月18日(日)の画像です。

↓1.白く光るのは月ヶ瀬湖の湖面

↓2.

↓3.真福寺

↓4.まだ全く咲いてない木も多かったです。

↓5.

↓6.

↓7.

↓8.

↓9.
2012-03-21(Wed)

今年もまた月ヶ瀬梅渓へ

毎年恒例の月ヶ瀬梅渓。
ここに来ないと春が始まらない我家です。
梅の花は今年はかなり遅い感じですね。
まだ3分咲きくらいでした。
2012-03-19(Mon)

旧小田小学校(内観)

小学校の
3月の卒業式。
4月の入学式。
よみがえる思い出は、
母の着物の匂い。
新しい教科書の匂い。
講堂に響く歌声。
桜の花吹雪。
ドキドキの鼓動。

旧小田(おた)小学校校舎の中に入ると、
ここは私の母校ではないですが、
小学生の頃のことが次々とよみがえってきます。

↓1.窓の外には桜の蕾が春を待っています。

↓2.ソワソワ落ち着きの無い小さい自分の背中が見える様

↓3.もらった教科書を輝く目でめくったなぁ

↓4.オルガンの音もとても懐かしい(このオルガンは弾けませんが、他に弾けるのも置いてあります)

↓5.一番好きな教科は図工。家庭科の裁縫も面白かったな。

↓6.二階に上る階段、ぎいぎぃときしみます。

↓7.色ガラスが嵌っています。

↓8.広くておしゃれなバルコニーですが出ることは禁止されています。

↓9.ギアマンの色ガラスです。

↓10.この教科書で勉強した児童は現在135歳くらいですね。

↓11.こんな素敵に創意工夫された校舎で学んだ子どもは幸せですね。
子どものときに得た感覚は一生ついて回る気がするし、
ペーパーテストや理屈では子ども目は輝きにくいものです。
虫を触って、土を触って、建物を触って、輝きだすものですよね。

2012-03-17(Sat)

旧小田小学校(外観)

三重県伊賀市にある旧小田小学校校舎。(三重県指定文化財)
<現存する小学校舎として三重県下で最も古いもので
 寄棟造木造二階建て。二階正面のバルコニーが珍しく、
 大屋根中央には六角形平面の太鼓楼がある>

↓校舎前には大きな桜の木があり開花時はさぞ美しいことでしょう。

↓玄関前の石段

↓校門

↓玄関

↓校舎側面

↓校舎裏側

↓説明板

入館料100円で館内を見学できます。
次回は館内をアップします。
2012-03-14(Wed)

山の辺の道「奈良道」写真展、開催中

名称:第1回山の辺の道「奈良道」フォトコンテスト展覧会
会場:入江泰吉記念 奈良市写真美術館(奈良市高畑町)
日時:3月13日(火)〜18日(日)午前9時30分〜午後5時
内容:第1回山の辺の道「奈良道」フォトコンテスト入選作品47点の展示

昨秋にブログ友達のhappykotaさんからフォトコン募集のお知らせを頂いて、
フォトコンには全く縁のない私ですが、
故郷山の辺の道ならば挑戦してみようかなと、
近鉄奈良駅から天理駅まで歩いて(弘仁寺でカメラが壊れた日)撮った
写真を応募していました。
それが嬉しいことに銅賞の知らせを頂きました。
すぐにでも奈良市写真美術館に飛んで行きたい所ですがそうもいかず、
最終日のお昼に確かめに行く予定です。


<追記>
受賞作品のタイトルは「苔むす石段」です。
圓照寺前の手水鉢と石段です。とても清潔な雰囲気で、
毎日磨いておられるのかなぁと想像できる水場でした。

<追々記>
2点の入選作品です。


2012-03-13(Tue)

心配させやがって

我家の猫「ほたる」
先週の金曜日のこと
何を食べてしまったのか?
ゲボゲボやってる。
翌朝になっても続くので
お医者さんへ行って、
レントゲンやらエコーやらで
診てもらったけどイマイチわからずで、
点滴打ってもらって様子を見ることに、
食欲は無し、うんちは出ない。
いつものように夜はトーちゃんの布団で寝るが、
夜中ゴソゴソ起きだしては階段でゲボ。
また布団に戻って蚊の鳴くような声でニャ〜ニャ〜と鳴いているのが
(普段はご飯くれ〜以外はほとんど鳴かないくせに)
「トーちゃん、助けてケロ〜」と聞こえて可哀想で可哀想で。
また這い出してはゲボ。布団の中でしない所がエライ!
日曜日の朝も、ほたるのトイレを何回も見るがまだ出ない。
昼前にようやく出たときは(それも特大)
みんな見て見てとカーちゃんがうんちのスコップをもって叫んでた。
そのうんちを囲んでみんなでよかったよかったと笑い泣き。
何を食べたのか、結局わからないけど(たぶん紐かなと思うが)
まずは元気になったので良かった。よかった。

↓ジーッと動かずに見つめる、ほたる「トーちゃん助けてけろー」と言ってるんだけど、、
2012-03-12(Mon)

鬼取山から暗峠へ(暗峠・枚岡神社)


暗峠(くらがりとうげ)から急坂を一気に枚岡神社まで下ります。
このコースの難所です。膝が笑い過ぎて枚岡神社に着く頃は笑い死に寸前。

↓1.奈良県側の峠道は広くて穏やかです。

↓2.暗峠です。この部分だけ石畳です。

↓3.峠には中学生の同級生の家があり、当時牛を飼っていて絞りたての牛乳を頂いた思い出あり。

↓4.人が通るとニャ〜と鳴いてます。「兄さんひとつこーてってやすいよ〜」(通訳)

↓5.峠の茶屋の壁の説明文。立派な説明板もあったけど、こちらの方がわかりやすい。

↓6.実は暗峠は国道308号です。日本有数の酷道。通れないことはないけど良い子はやめた方がいいです。

↓7.東大阪市の町が見えてきました。

↓8.枚岡神社(ひらおかじんじゃ)に到着。太古の聖域というより、私には部活のシゴキの現場です。

↓9.左上に小さく見える鳥居からこの石段の上まで兎跳びやダッシュ何本も。今なら犯罪ですよきっと。

↓10.枚岡神社隣接の「枚岡梅林」今年の花は遅いです。昔はここから大阪城が見えたのに今はビルだらけ。

↓11.秋の秋郷祭は激しい太鼓台の宮入がここで繰り広げられます。
2012-03-10(Sat)

鬼取山から暗峠へ(鬼取山)

宝山寺をあとにして鬼取町を目指します。
↓1.山の中のなのにカンカンカンと踏切の音。生駒ケーブルです。梅屋敷駅。

↓2.二台は1本のケーブルで繋がっていて、丁度中間地点で行き違いするようです。

↓3.ケーブルに乗って生駒山頂遊園地に行くようになっているので、メルヘン電車なんです。

↓4.宝山寺からは等高線に沿って歩いているので楽々で鬼取町に到着

↓5.眼下には第二阪奈道路が見えています。

↓6.鶴林寺。元はここから山頂方向に登った所にあったようです

↓7.鶴林寺の石仏

↓8.このあたりには有名漫才師のお家もあるようです。

↓9.あたりの風景

↓10.まもなく暗峠だ。写真ではわからないが小雨が降っています。
2012-03-09(Fri)

鬼取山から暗峠へ(宝山寺・生駒聖天)

近鉄沿線の方なら、よく耳にする「生駒聖天」
この記事をアップするにあたって「聖天」って何?と調べてみると、奥が深そう。
親しみ込めて「聖天さん」と呼んでるわりに、
だれも聖天さんの姿を見たことがない、、つまり「秘仏」とか、、

↓1.宝山寺=生駒聖天の鳥居が見えてきた。え?なんで鳥居なんですか?お寺なのに。。

↓2.「歓喜天」の額がかかっています。歓喜天とは聖天のこと。非公開といわれれば
 いわれるほど、気になると言うもの。男天と女天の双身像なんて言われると増々、、、

↓3.鳥居の下で、お店の開店準備。八百屋さんのようです。

↓4.来た道を振返る

↓5.境内。中央の瓦葺きの本堂には本尊の不動明王が祀れれている。その向かって左隣には
 檜皮葺きの重厚な建物である拝殿が建つ。拝殿の奥には聖天さんを祀る聖天堂がある。

↓6.本堂裏の般若窟。望遠レンズで。

↓7.朝日宝塔

↓8.聖天堂を隠すかの様な、聖天堂の拝殿。本堂より立派かも。

↓9.ならば後から、、手前の檜皮葺きが聖天堂。

↓10.奥之院への石段
2012-03-08(Thu)

鬼取山から暗峠へ(IKOMACITY)

↓1.どこのマンホールの蓋も最近はおしゃれですね。よ〜く見てください。凄いでしょ。
 IKOMA CITYは、未来都市???ですか?

↓2.未来と言うよりも、どちらかというと過去へ戻った様な気がするのですが。

↓3.こんな道をどんどん登って行きます。未来都市というより不思議空間の様な。

↓4.振返るとこんな景色。まだまだ坂は続きます。

↓5.運命の分かれ道。千と千尋の神隠しに出て来る町の様な気もしないでもない。

↓6.よく考えて選びにゃぁ〜さい。と何だか八百万の化身のように、、

↓7.不思議な名前のお店。

↓8.赤いポストも何かの化身のように僕を見つめている。

↓9.こんどは5叉路の分かれ道でためされる僕。

↓10.厚着のせいか?頭が朦朧としてきた。厚着でここまでよく登ってきた。

↓11.上着を脱ぐとシャキッとして、間もなく生駒聖天・宝山寺に到着だ。
2012-03-07(Wed)

鬼取山から暗峠へ(仏像編)

大阪府と奈良県を分ける生駒山(いこまやま)642m
今ではトンネルで簡単に行き来できますが、
昔は山を越えて行き来していたのです。
そのメイン街道ともいえるのが暗越(くらがりごえ)
「伊勢本街道」であり「奈良街道」「大和街道」でもあります。
生駒山のことを鬼取山(おにとりやま)とも言います。
役行者と鬼に関わるお話はwebで調べるとすぐに出てきます。

3月4日(日)小雨
奈良県生駒市の「生駒駅」出発。
日本最古のケーブルカーには乗らず、
歩いて登ります(運動のためといいながら実は金欠)
宝山寺境内を巡ったあと、鬼取り伝説の鬼取町を通り、
暗峠(くらがりとうげ)越えて大阪に入ります。
ぐんぐん下れば枚岡神社(ひらおかじんじゃ)
(奈良の有名な春日大社はこの枚岡の神さんを祀っているとか)
その後、母校の枚岡中学校近くを通り実家へ。
早い話が実家に用事があったので電車賃浮かす為に
山越えで歩いたということですね。

↓1.このルートの中で出会った仏像のオンパレです。

↓2.

↓3.

↓4.

↓5.

↓6.

↓7.

↓8.

↓9.

↓10.

↓11.


2012-03-04(Sun)

ブログの輪写真展2012_参加者募集のお知らせ

私、namazu主催の「ブログの輪写真展」を今年も開催します。(6回目になります)

 会場:ギャラリーアルテスパーツィオ JR大阪駅徒歩6分

 会期:4月24日(火)〜4月29日(日)午前11時〜午後7時(29日はパーティ、午後0時から5時まで)

木製パネル写真にして展示。記念作品集も作ります。パーティーも行ないます。

参加資格は、日頃ブログを楽しんでいる方。初めての方大歓迎です!

参加要領は、画像データをギャラリーにメール送信するだけです

      プリント・パネル加工・展示はギャラリーでします。

最終日のパーティーはギャラリーでのオフ会と思っていただくとうれしいです。

パーティーと言っても食べ物持ち寄りの気楽なものです。写真やブログを話題にしながら、、、

ブログ越しで顔を知らない者同士が「初めまして」と言いながら同窓会のようになる気軽さです。

ギャラリーのHPで開催要項をお読みいただき、まずは参加予約をお願いします。こちらです。

自分の出品作品の選定に悩まれる方もいるかと思いますが、
この写真展はフォトコンではないので上手下手は全く関係ありません。
例えば、写真展終了後に自分の部屋に飾るならどれがいいかとか、
写真を誰かにプレゼントするならその人が喜びそうなのを選べばいいと思います。
デジタル処理もOKだし、文字を入れてもOKです(私は"ことのは写真"でいこうかな)
とにかく自分のお気に入りを選んでほしいと思います。

第6回ともなるとマンネリ化しそうな所を木製パネル加工で頑張りますので、
「今年はパスしとこうかな?」なんて言わずに、ご参加お待ちしております。
                                   namazu

↓半切ワイドサイズの木製パネルと、A5サイズの作品集。(昨年の例)

↓パネルの裏側と、作品集のページ例。

↓展示風景(昨年度)

↓パーティー風景(昨年度)
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