2012-05-31(Thu)

中嶋宏写真展「淀川模様」開催中

只今ギャラリーアルテスパーツィオで
おなじみの「心のままに 感じるままに2」hirosiさんの写真展が開催中です。
言うまでもありませんが、見応えある素晴らしい作品が展示されています。
超オススメ!お見逃し無く。6月3日(日)までです。


行道の滝からの帰り道に「いつもの池」に寄りました。
そしていつものように「ここは私のワンダーランド」だと再認識するのでした。
↓1.静かな池です。

↓2.タツナミソウ

↓3.ミヤコグサ

↓4.??何でしたっけ

↓5.??

↓6.ヨコバイの一種

↓7.ゾウムシの一種

↓8.ヒタラアブの一種

↓9.ハエトリグモの一種

↓10.池畔

2012-05-30(Wed)

行道の滝(寸景)

行動の滝への往復での寸景

↓1.行道川の水面

↓2.茸(木の幹から)

↓3.茸(地面から)

↓4.樹木

↓5.樹木

↓6.蜻蛉(とんぼ)

↓7.蜻蛉(かげろう)

↓8.蛙

↓9.オタマジャクシ

↓10.魚
2012-05-29(Tue)

行道の滝(滝見台)

行道の滝(ぎょうどうのたき)のつづきです。

カメラを壊した見晴し台から引き返し、
分かれ道を今度は右へ「滝見台」へ向かいます。

↓1.看板。右下に注意事項が追加されています。
 「危険注意して歩く」そんな軽い表現でいいの?せめて頭に『超』を付けてチョ

↓2.行道川。岩盤の川底を歩いて渡ります。このとき今日の滝の水量がわかりますね。

↓3.足の置場に注意しながら。この右側はヒューストン。木があるから何とか進めます。

↓4.樹間からは先ほどいた見晴し台側の垂直壁が見えます。

↓5.滝見台到着。望遠レンズしか無いので看板を真正面から撮ろうとすると
反対側に落ちるので尾根を進んで振り返って撮ってます。読みづらいですが。

↓6.ジャーン!行道の滝。落ち口も滝壺も見えない状態です。
おまけに最近雨無いしチョロチョロの水量でした。

↓7.もうちょっとアップで。

↓8.向かいの垂直壁。さっきはこの岩のテッペンにいたのです。

この先も痩せ尾根はどんどん下って行けるようでしたが、
ここで地震でも来たら岩ごと崩れ落ちそうなので、さっさと戻りました。
途中で投げ出しておいたバッグを拾って。
とにかく要らない荷物は置いて両手を開けてないととても歩けないです。
↓9.ここからは、見晴し台からの残り画像です。

↓10.このツツジの真下は200mの空間があるはず。もちろん覗いてません。

↓11.遠目に見える青蓮寺湖。遠くを見る分には足も引きつりません。
2012-05-28(Mon)

行道の滝(見晴し台)

市内にあって市民もほとんど知らない名所に行ってきました。

我が自然都市三重県名張市内には、「赤目四十八滝」や「香落渓」という渓谷があります。
どちらも柱状節理の地形が生む景観といえます。
例えば北海道の層雲峡も柱状節理で有名です。層雲峡の「銀河の滝」は
見上げると天空から水が落ちて来るように見えて観光スポットになってます。

我が名張市「香落渓」にも200mの崖を落ちる滝があります。
『行動の滝(ぎょうどうのたき)』と言いますが、
知っている人はほとんどいないのです。
その理由は
<1>香落渓から見上げても見えない位置にある。だから写真も無いし、知名度も無い。

しかし近年には『曽爾古道』という名張から曽爾に抜ける山道を復活させ
香落渓の絶壁の上を行く道をハイキングコースとして整備されました。
『行道の滝』を望む『滝見台』も整備されたと聞き、
これは一度見ておかないと一市民として恥ずかしいとの思いで行ってきました。
そして、
このコースが一般化しない最大の理由を知るに至りました。
<2>危険すぎる!命がけなのに滝の全容はやはり見えない。

↓参考写真。北海道層雲峡『銀河の滝』。こんなふうに見えればよかったのですが、、、、

↓参考写真。2006年秋、青蓮寺湖から見た滝見台(牛落岩)の山容。

ここからが今回の画像です。
↓1.概念図(自分で歩いて感じたイメージ図)木が茂っているので何とか歩けたが、
 木がないと大台ケ原の大蛇グラの数倍の恐怖があると思った。

↓2.林道に車を止め歩き出す。曽爾古道の道しるべはしっかりしている。

↓3.山道を歩き出すと間もなく“ひとつ目”の分岐点。

↓4.左へ進む。見晴し台を往復し、さらに滝見台を往復する。

↓5.樹間の中を行道川が流れる。(この水量なので今日は滝日和ではなかったのです)

↓6.“2つ目”の分岐点。まずは左(見晴し台コース)へ。のちほど右へも行く。

↓7.だんだんと自分が今とんでもない所にいることに気付き、腰が引けてくる。

右手に持っていた木の枝(クモの巣取り用)を捨て、
両手で木や岩を持ちながらへっぴり腰ですすむ。
心の葛藤「帰るか?進か?ここで帰ったら男じゃないぞ。しかし、、」
この直後、
へっぴり腰でおののくあまり、迂闊にもカメラを落とした。岩の上に。
壊れた。泣いた。レンズのハラワタが見えた。このカメラを抱いて思った。
ここで足を滑らすと完璧にこの世から消えてしまう僕。
僕の代わりに死んでくれたのか〜。何て思った。
思ったけどへっぴり腰はさらに震えだした。
↓8.レンズは望遠だけになってしまって、見晴し台に到着。

↓9.そこにカメラバックを置いてカメラひとつでさらに「二の滝へ」進んだが見えなかった。

こうして壊れた広角レンズとともに見晴し台を後に“2つ目”の分岐点まで戻り、
今度は「行道の滝・滝見台」の尾根に向かうのですが、
そちらはさらに危なっかしいのでした。つづく。
2012-05-25(Fri)

西天満(老松通り)から曽根崎新地(北新地)

老松町(おいまつちょう)と言えば骨董と画廊の町。
今は老松町と言う地名は無くなり西天満四丁目なんて味気ない名前になっています。
しかしこの通りだけは老松通りとして名前を残しているようです。
古美術・画廊の町老松通りを通り抜け御堂筋を横断すると北新地です。
言わずと知れた大阪キタの飲屋街です。その新地本通を通り抜け、
四ツ橋筋を横断すると間もなくギャラリーアルテスパーツィオです。

↓1.老松通り。日曜日は多くのお店が休んでいて閑散としていました。

↓2.この辺りは裁判所があるので法律事務所も多い所です。

↓3.大江ビルヂングという大正ロマン的建物の非常階段

↓4.御堂筋を横断して北新地に来ました。夜は凄いんですが昼はこんなんです。

↓5.縦位置で。この道をまっすぐ進みます。

↓6.カニです。

↓7.こんな露地もあります

↓8.北新地を抜けると四ツ橋通桜橋交差点に出ます。ビルの谷に大阪駅の大屋根が見えています。

↓9.賑やかな北新地から横断歩道を渡ると、こんなショボイ風景に一変!
 吉野家さんから60m西に歩きギャラリーアルテスパーツィオに到着です。

↓アルテスパーツィオで開催中の写真展「朽ちゆく」のパーティに間に合いました。
2012-05-24(Thu)

天神橋から菅原町、西天満へ_『時代』

昔の話ばかりしだすと老人ですが、私は爺なのでOK。
中之島公園は昔から都会のオアシスとして賑わっていました。
テニスコートがあり、木々が茂り、市民、ビジネスマンの憩いの場でした。
しかし年とともに施設の何もかもが老朽化し、木が茂り過ぎ、
だんだんと陰気な公園になってきて賑わいも無くなり、
ホームレスの方々と世を忍ぶアベックの方々ばかりいる感じになっていました。
それが近年すっかり綺麗さっぱりと作り直されて美しく生まれ変わりました。
一時は中之島ブルーシート村かと思うくらい小屋が建ち並び多くの方が住んでおられたのに、
あの方々はいったいどこへ??追いやられたのかが気がかりです。
だって自分もいずれ必ず仲間入りすると思っていますので、お世話になるのは、
中之島公園か大阪城公園かどちらにしようかなどといつも考えていたのに、、、
これからの新入りはいったいどこへゆけばいいのやら、、、
『時代』は変わりますね。あてになりませんね。

↓1.看板にも『時代』が見えます。
今は、いたわりとか、やさしさとか、居心地とかそんな事が求められているようですね。

↓2.中之島公園東端から天神橋に登るループ。
昔この天神橋の下には立派な小屋が並んでいてオジさんが将棋や麻雀をよくやってました。

↓3.天神橋上から天満橋方面を望む。
川の両岸もブルーシートの小屋がつづいていたのに今は全く無くなりました。

↓4.天神橋から菅原町に入って行きます。
江戸時代、堂島川沿いは荷揚げ場所で蔵が建ち並んでいたそうです。

↓5.蔵の鉄扉。重厚な作りと長い年月が見えます。

↓6.都会の波が土蔵に迫っています。取り壊される時もそう遠く無いのでは?と思いきや

↓7.まだまだ若いモンには負けんぞと奥の土蔵はお店をやっているようです。

↓8.老化と言うものは勝手にどんどん進んでゆきます。朽ちてゆきます。
その姿は哀れかもしれません、関節がギスギスし記憶力が無くなり目も耳も悪くなる

↓9.久しぶりに知人に会うと「老けたね〜」なんてマジマジ見つめられたり、

だんだんと朽ちゆきます。何れ消えます。
しかし下を向く必要は全く無し、上を向いて笑いましょう
皺また増えたぞ、わっはっはっはーです。
♪まわるまわる時代は回る、喜び悲しみ繰り返し〜♪
それにしても中島みゆきさんの『時代』は名曲ですね!

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2012-05-23(Wed)

中之島バラ園3_スナップ

町でカメラ出すが超苦手で、
薔薇しか撮ってません顔しながら
何枚かシャッター押しました。
写っちゃった皆さんごめんなさい。

↓1.それぞれの想い

↓2.夢中おじさん

↓3.OSAKA昼下がり

↓4.フラワーフレーム

↓5.見知らぬ男

↓6.待つ

↓7.ワンシーン
2012-05-22(Tue)

中之島バラ園2_風景

この日はギャラリーの打上げパーティの日ですが、
1時間前くらいに戻ってくればいいだろうと、
午後1時半頃にひとりぼっちでカメラ散歩に出発。
ギャラリーから中之島の「渡辺橋駅」を目指し、
京阪中之島線で「なにわ橋駅」に移動。地上に上がれば
中央公会堂の真ん前。そこは「中之島バラ園」の入口でもあります。
バラ園を楽しんだ後はギャラリーまで歩いて、4時に戻りました。

↓マップ

↓1.京阪中之島線「なにわ橋駅」は地下駅です。

↓2.この「なにわ橋駅」は安藤忠雄氏の設計

↓3.同じく

↓4.駅出口からの風景。大阪市中央公会堂です。

↓5.中央公会堂前がバラ園の入口

↓6.解りづらいですが両サイドは川です。バラ満開で賑わっています。

↓7.なにわ橋から降りる石段

↓8.川面をアクアライナーが行きました。

↓9.みなさん思い思いのバラを楽しまれています。


次につづきます。
2012-05-21(Mon)

金環日食、我家の場合

<臨時速報です>
あ〜んなに前から ヤイヤイ言ってた
金環日食の当日朝 何の準備もしない
していないわが家 当日の朝を迎えて
金環日食の十分前 シタジキないか?
サングラスないか 色の着いたガラス
なんでもいいから 透けるヤツないか
と散々ドタバタし こんなんアカンぞ
こっちはどうやと いろいろ試しもう
諦めかけたときに 神様はほほ笑んだ
ゴミを放り出して ゴミ箱持った我妻
見えた見えたで〜 ゴミ箱で見えたで
         (と言う、前説です)

青いプラスチックのゴミ箱を
妻が空にかざし、夫がパチリ「夫婦共同作業」の1枚です。

↓ドヤ〜

朝っぱらから家の中ゴミだらけにして撮った記念すべき1枚でした。
(^-^;)V
<追記>
その後出勤、最寄り駅よりiPhoneでパチリ。
ちょうど雲がかかって肉眼でも見えた。
2012-05-21(Mon)

中之島バラ園1_花姿

私は野の花が好きです。
花壇に咲く花は可哀想に思えて、、、
無理矢理ドリンク剤飲まされたり、
無理矢理遺伝子操作されたり、
人間に脅迫されて咲いているように見えるのです。
花弁が少し傷みかけると
むしり取られ
花期が終わると強剪定。
麻薬入りの土に放り込まれて、
次期出番まで薬付け、、、
しかし、
彼(花)ら自身に何の罪もなく
人間の無理強いにたいしても
健気に美しい姿を見せてくれています。

て言うか、休日もなくネタもないので、
ギャラリーを抜け出して、
近くの中之島公園まで散歩してきたのです。

↓花姿1

↓花姿2

↓花姿3

↓花姿4

↓花姿5

↓花姿6

↓花姿7

↓花姿8

↓花姿9

↓花姿10

健気に咲く花たち、多くの人の笑顔に包まれて喜んでいると思いたいです。
バラ園つづきます。
2012-05-20(Sun)

公募写真展「朽ちゆく」最終日

本日で写真展「朽ちゆく」が終わりました。
テーマが面白く作品もバラエティに富んだ見応えのある写真展でした。
参加者の皆さん、見に来てくださった皆さん、ありがとうございました。

↓1.3回も留守番に来てくれてパーティには仕事で出れなかったPさんに敬意をこめて。ありがとうございました。

↓2.展示風景

↓3.打上げパーティ

↓4.差し入れ(北海道のワインと、沖縄の泡盛)

↓5.一位に選ばれた作品を囲んで。

お疲れさまでした。

次のテーマは『夜景』明日いっぱいで締切りです。まだ間に合います。
詳しい案内はこちらです。

その次は『ことのは写真』です。いかがですか?写真展を楽しみませんか。

PS:明日はいよいよ金環食の日ですね。晴れる事を祈って、おやすみなさい。
2012-05-19(Sat)

大宇陀で道草_蛙と遊ぶ

野の花が咲くと虫が集まり、
虫を期待して、蛙やトンボが集まり、
それを期待してnamazuの来た。
そのような構図です。

↓1.アマガエルの保護色はすばらしですがぴょんと跳ねるとすぐバレます。

↓2.しかしこんな目立ってる奴もいます。のんきに寝ています。

↓3.おうい!

↓4.ハラビロトンボ

以下、メモ画像(強トリミング)




そうそう自分でも忘れてるし、
家族も気付かないけど、、今日は誕生日でした。
朝、メールチェックすると
「宅ふぁいる便」さんから誕生日おめでとうメールが来ていて、
「あっ、今日か!」なんて人様に教えてもらいました。
2012-05-18(Fri)

大宇陀で道草_散歩道

この日5/13は大阪に来る途中の道草にちょっと寄っただけですので
歩いた距離はほんの1kmほど、、しかし時間はかかってます。
なにしろ一部ホフク前進でしたから。

↓Map

↓1.人麻呂像「阿騎野・人麻呂公園」

↓2.かぎろひの丘(ホフク前進の現場)

↓3.野の花満開でした(この日は草刈りの日のようでしたので今は無いかも)

↓4.田んぼの向こうは阿紀神社(境内の能舞台では6月に「あきの蛍能」が行なわれます)

↓5.パワースポット「高天原」の看板。ほんまかいな?と思いながら

↓6.見晴らしはどうだろうかと少し期待しながら、、、

↓7.「高天原」らしき所に到着。案内板無し、見晴らし無し、パワーの気配無し。

↓8.期待した自分を責めながら山を下りてきた風景。

↓9.この地域の看板桜『又兵衛桜』。観光客も無く静かな田植えの季節です。
2012-05-17(Thu)

大宇陀で道草_野の花<2>

横位置画像ばかりです。

↓1.シロツメグサ

↓2.ハルジオン

↓3.オニタビラコ ニガナ

↓4.カラスノエンドウ

↓5.

↓6.あとで気付いたんですが、、トンボが写ってました。

↓7.飛んでます(コツバメ)

↓8.飛んでます(ベニシジミ)

↓9.体操してます(コミスジ)
2012-05-16(Wed)

大宇陀で道草_野の花<1>

奈良県宇陀市の「かぎろひの丘万葉公園」での
野の花です。タテ位置画像ばかりです。

↓1.オニタビラコ ニガナ

↓2.コメツブツメクサ

↓3.アカツメグサ(ムラサキツメクサ)

↓4.ハルジオン

↓5.スギナ

↓6.ウマノアシガタ

↓7.マツバウンラン

↓8.ニワゼキショウ

↓9.フジ

↓10.シロツメグサ

↓11.スイバ(スカンポ)


「ことのは写真展」(アルテスパーツィオ企画)参加者募集中です!
 詳しくはこちらをご覧下さい。namazu_5757


m(_ _)m
2012-05-15(Tue)

大宇陀で道草_トラフシジミ

トラフシジミ(虎斑)はシマシマの虎模様から名付けられたそうです。

その後姿が面白くて、昨日アップした最後の一枚はトラフシジミの後姿でした。

↓1.後姿。この蝶のチャームポイントはココ!ですね。

↓2.蝶に詳しくない私はこれを見た時ミドリシジミの一種ではないかと思い、
 かなりシャッター押したんですけど、、珍しい蝶ではなかったみたい。

↓3.尾状突起と後部の模様は、頭部を狙う鳥やトンボに対して
 「頭はこっちだよ」と誘導していると学校で教えてもらいましたね。
 しかし本当の所は人間にもわからないし蝶自身にもわからないことでしょう。
 
↓4.地べたに顔付けてこんなん撮ってる間に時間は刻々と過ぎていたのでした。

↓5.飛ぶのは一瞬ですが連写したら、こんなのが写ってました。
2012-05-14(Mon)

大宇陀で道草_蝶とたわむれる

5月13日(日)
写真展「トンボの情景」最終日
搬出のため車で家を出た私「時間あるし、、ちょっと道草しよう」と、
宇陀市大宇陀区にある『阿騎野・人麻呂公園』に車を止めて近くを散歩。
ちょっとのつもりが気がつけば11時過ぎている。
大阪のギャラリーに到着したのは午後2時頃。
せっかく来ていただいたbellaさんやチャイ母さんに会えず残念でした。

<かぎろひの丘万葉公園で出会った蝶たち>
↓1.

↓2.

↓3.

↓4.

↓5.

↓6.

↓7.

↓8.ベニシジミ

↓9.

↓10.
2012-05-12(Sat)

2012_GW_Snap

↓5/3、新東名のトンネル。新しい照明方法パチリ。

↓5/3、静岡の茶畑。凄い急斜面パチリ。

↓5/3、雨雲で霞む東京都庁パチリ。

↓5/5、隅田川に架かる厩橋の厠パチリ。

↓5/5、隅田川の遊歩道のタンポポパチリ。

↓5/5、隅田川沿いでゴキゲンの孫パチリ。

↓5/5、両国の横綱町公園であんよ特訓中をパチリ。

↓5/5、横綱町公園のみどりパチリ。

↓5/6、諏訪湖SAパチリ。

↓5/6、ジャズドリーム長島パチリ。

2012-05-11(Fri)

ブログの輪写真展の作品集が出来ました。

本日、ブログの輪写真展の作品集が出来上がって来ました。
早速クロネコ便で発送しました。

作品集だけの方は「メール便」で送りましたので来週届くと思います。
作品パネル返送希望の方は「着払い宅急便」で送りましたので、
明日5月12日(土)午前中に届きます(長崎と福島のかたは14時〜16時着)

↓表紙の色が渋すぎました。中は前回と同じ黒バックです。
(最後のページにはパーティーの最後まで居た方の集合写真が載っています)


2012GW_Tokyo Snap
↓1.Asakusa Sensoji

↓2.Asakusa Nakamise

↓3.関東大震災後の浅草仲見世

↓4.Sumidagawa HIMIKO

↓5.隅田川を漂流する難民船?

↓6.TOKYO METROPOLITAN ART MUSEUM

↓7.My Family in HIKARIGAOKA IMA

↓8.My Family in Asakusa Sensoji

今日のビックリ
開催中の写真展「トンボの情景」に
国際トンボ学会の会長さんが来られました。
遠くから趣味人さんが来られました。
もっと遠くからsorellaさんが来られました。
2012-05-10(Thu)

写真展「トンボの情景」開催中

浅名 正昌 写真展「トンボの情景」 (図鑑「伊賀盆地のトンボ」出版記念)

会期 2012年5月8日(火)〜5月13日(日)

時間 11:00〜19:00(最終日は17:00まで)

会場では、図鑑「伊賀盆地のトンボ」の閲覧も出来ます。
とても貴重で素晴らしい図鑑です。トンボ好きは必見です。
¥5,000で販売もしています。



今日は「キャッテリア クラウドナイン」という猫カフェに行って来ました。
ブログ『大阪 Cat Story』桐生 明さんの写真展が開催されていました。
2012-05-09(Wed)

東京スカイツリーのある風景

東京スカイツリーが見える風景を何点か。

↓1.隅田川には屋台舟が並んでいます。

↓2.屋根にスカイツリーの絵が描かれた船

↓3.黒い船。モーターボートも黒一色

↓4.テッペンをズームイン

↓5.駒形橋西詰交差点

↓6.目立つのは俗名「ウ○コビル」本名「スーパードライホール」

↓7.スカイツリーではありませんが隅田川をゆく船の気になる場面をパチリ!

続きを読む

2012-05-08(Tue)

東京都復興記念館

「両国」といえば国技館や江戸東京博物館が有名で、
人の流れはほとんどそちらに行く様ですが、
少し北に行くと横綱町公園という静かな公園があります。
そのいかにも相撲の町といった名前の公園内に、
「東京都復興記念館」と「慰霊堂」があります。
関東大震災の惨禍と復興事業を後世に伝えるために建てられたものですが。
こちらに足を運ぶ人は少ない様ですね。
まず存在を知らない人が多いようです。私も知らなかったのですが、
ローリングウエストさんのブログで教えてもらいました。
これもまたブログのいい所ですね。

↓1.閉館間際の東京都復興記念館

↓2.2階展示室

↓3.横長の大きな絵は「上野公園より見たる灰燼の帝都」というタイトルです。

↓4.復興事業モデル


↓6.慰霊堂

↓7.慰霊堂内

↓8.慰霊堂前よりみえるスカイツリー

あのツリーの近くでは今頃人人人状態だろうなぁ〜と、
ここ復興記念館前の静かな公園から眺め思うのでした。
2012-05-07(Mon)

東京都美術館

私も若いときは油絵を描いていました。
東京上野の森にある「東京都美術館」にも
2、3度展示していただいたこともあります。
長女の2歳くらいの姿をモデルにして
第1回国民文化祭に出品したときは
「テーマ賞“愛”」と言う賞をいただきました。

その娘も今では25歳となり一児の母となりました。
自分がモデルの絵を見てはしゃいでいた当時ことは
本人は全く覚えていなくて、
23年前にここに来たんだよと話すと驚いてました。

そんな思い出の美術館も当時と何も変わっていないように見えました。

↓1.上野の森は雨がポツポツ降り出しました。

↓2.東京都美術館の裏口です。

↓3.正面広場には昔のままの大きな金属球がありました。

↓4.ちょうど東光展が開催中でした。
2012-05-04(Fri)

TOKYO








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